日本マザーズ協会について

名称
一般社団法人日本マザーズ協会
本部
東京都港区港南2-15-1
会長
森松 和子
日本マザーズ協会

特別顧問

蓮舫 参議院議員

行政刷新担当大臣、公務員制度改革担当大臣
食品安全、消費者担当大臣、等を歴任。
参議院議員3期15年目。
第3回ベストマザー賞受賞。


日本マザーズ協会公認「子育て応援・ママ応援大使」

杉山 愛

スポーツコメンテーター、元プロテニスプレイヤー
第11回ベストマザー賞「スポーツ部門」受賞。


日本マザーズ協会公認「子育て応援・ママ応援大使」

友利 新

医師(内科・皮膚科)
第9回ベストマザー賞「経済部門」受賞。


連携団体

生団連(国民生活産業・消費者団体連合会)

会員 551企業・団体(2018年6月13日時点)


法務顧問

牧野 和夫

弁護士・弁理士・米国ミシガン州弁護士(芝綜合法律事務所所属)
早稲田大学、東京医科歯科大学大学院、琉球大学法科大学院、関西学院大学商学部・法学部、同志社大学商学部各兼任講師。国際企業法務協会理事


アドバイザー

  • 坂東 眞理子(昭和女子大学学長第1回ベストマザー賞受賞者)
  • 栗原 はるみ(料理家第1回ベストマザー賞受賞者)
  • 八木 啓太(株式会社新東通信 プロモーションプランナー/ディレクター)
  • 馬場 克弥(株式会社大手広告通信社 取締役営業本部長)

目的

この法人は、広く一般市民を対象に、母親を支援する事業の一環として妊娠出産育児期の母親支援、男女共同参画社会を啓発、働く母親の支援、少子化問題への寄与、次世代の子育ての啓発、などに関する講演会、 セミナー、イベントの開催及び情報誌の発行や支援者の育成、マスメディアでの普及啓発事業を行い、同じ目的を持つ 多くの方々・企業・他団体との連携を図っていく事で不特定多数の方々の利益を増進し豊かな社会の実現に寄与すると共に、これを全国に発信し広めていく事を目的とする。


通年活動予定

  1. 母親支援に関する講演会セミナースクールイベントの開催事業
  2. 母親支援に関する普及啓発の支援者養成事業
  3. 次世代の子育てに対する普及啓発事業
  4. 情報誌の発行やマスメディアでの発信による母親支援を普及啓発事業
  5. 母親支援に関する情報収集及び情報提供事業
  6. 母親支援に関する啓発書の発行
  7. 母親支援に関する調査研究事業
  8. 目的を同じくする他の団体との連携事業
  9. その他目的を達成するために必要な事業

PICKUPピックアップ

*

  • 内閣府
  • 厚生労働省
  • 生団連|国民生活産業・消費者団体連合会
  • 厚生労働省