パナソニック株式会社:


技術概要(Panasonicの帯電微粒子水 技術HPより抜粋 →ここをクリック)
帯電微粒子水生成技術は、空気中の目に見えない水分を集めて高電圧を加え、ナノサイズの水粒子を生み出す技術です。この水粒子は電気を帯びているため帯電微粒子水と呼ばれます。様々な物質に作用しやすいOHラジカル(高反応成分)を含んでおり、ウイルス・菌の抑制や脱臭に効果を発揮します。
一般的にOHラジカルは、他の分子と結合しやすく長持ちしないといわれています。しかし、帯電微粒子水生成技術によって生まれたOHラジカルは水に包み込まれているため寿命が長く、その分、効果は広範囲に及ぶことも確認されています。
パナソニックはこの帯電微粒子水生成技術に着目し、発生デバイスを独自開発しています。

 

コンセプトご紹介(ナノイーX HPより抜粋 →ここをクリック)(認定ご紹介ページ →ここをクリック
「ナノイーX 」とは、水から生まれて、水にもどる、人にやさしい、ごく小さなイオンのこと。
お部屋のすみずみまで行きわたり、カビや花粉、菌・ウイルス、ニオイなど、目に見えない空気の汚れを抑える力を持っています。
空質環境へのニーズが高まっている昨今、清潔・美容・保鮮への効果が支持され、多機種に搭載展開されている技術です。

 

今回「ナノイー」がさらに進化しました。
OHラジカル量:48兆個/秒